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多摩大学目黒トップ > キャンパスニュース > 2015年10月15日号

【クラブ紹介】吹奏楽部

 吹奏楽部は週に6日練習しています。コンクールに出場するほか、颯戻祭や定期演奏会などを開催して、美しい音楽を届けています。

 今回は先に行われた颯戻祭での演奏会に向けた全体練習の様子です。
 部員一人ひとりが自分のパートをきちんと吹けるように練習するのはもちろん、パート練習で各楽器ごとにまとめあげ、それを合奏で一つの音楽として作り上げます。顧問教員やコーチから時には厳しい指導も入りますが、聴いてくださる方に美しい音楽を届けたい!という思いを全員で共有しながら、一生懸命練習に励んでいます。


オープンスペースにて総合練習。


コンサートマスターの音にあわせてチューニング。


コーチの指導が入ります。


顧問教員の指導で、パート別に吹いてみます。


パートごとに音を合わせ、次に全体をそろえていきます。


卒業生も練習に駆けつけてくれました。


中1の生徒も、先輩達に負けずに頑張ります。


パート練習の成果を、合奏で発揮します。


全体を支える低音パート。


パーカッションはタイミングが命!


顧問の先生もパーカッションに参加しています。


多くの人が駆けつけてくれる颯戻祭に向け、気迫のこもった練習が続きます。


颯戻祭で引退する高3生は、よりいっそう気持ちがこもります。


合奏を聴いた上で、先輩がコメントします。


部員一人ひとりの頑張りの積み重ねが、一つの美しい音楽になります。


顧問教員のタクトにも力がこもります。


どの顔も真剣そのもの。


ミスは禁物!細心の注意を払いながら吹き続けます。


聴いてくれる人に素晴らしい音楽を届けるために頑張ります!


全員が思いを一つにして、音楽を作り上げます。


良い音楽が届けば聴いている人を笑顔にできる!そんな思いで頑張ります。


良い音楽を作り上げるために、全身全霊で演奏に集中します。


練習は真剣に!でも笑顔の絶えない仲の良さが自慢の吹奏楽部です。


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